一般内科
頭痛、腹痛などの急な体調不良から、生活習慣病(高血圧・糖尿病・脂質異常症など)の管理まで、幅広く診療します。
頭痛、腹痛などの急な体調不良から、生活習慣病(高血圧・糖尿病・脂質異常症など)の管理まで、幅広く診療します。
食道・胃・小腸・大腸・肝臓・胆のう・すい臓など、「消化器」と呼ばれる臓器に関する病気の診断と治療を行います。
胃カメラ(上部消化管内視鏡検査)や大腸カメラ(下部消化管内視鏡検査)を用いて、食道・胃・十二指腸・大腸などの消化管の内部を直接観察し、病気の早期発見・診断・治療を行います。
肝臓・胆のう・胆管などの病気を専門的に診療します。
糖尿病は血糖値(血液中のブドウ糖濃度)が慢性的に高くなる病気です。
肥満は医学的には脂肪が体にたまりすぎて、健康に悪影響を与えている状態を指します。
生活習慣病(高血圧・糖尿病・脂質異常症など)や胃がん・大腸がんといった病気は、初期のうちはほとんど自覚症状がありません。そのため、早期発見・早期治療のためには、定期的な健康診断が何より大切です。
発熱患者様および感染症が疑われる患者様専用の、入口、発熱外来専用診察室を設けております。
原則診療は再診、定期受診の方のみです。
※初診や症状が平常時と異なる場合(腹痛、発熱など)ではご利用いただけません。
労働安全衛生法では、50 人以上の労働者が働く事業場において、産業医を選任することが義務付けられています。また、50 人未満の事業者においても、医師等にその役割を担わせることを努力義務としています。
睡眠時無呼吸症候群とは、眠っている間に「無呼吸」または「低呼吸」が繰り返し起こる状態を指します。
具体的には、10秒以上の呼吸停止や呼吸量の低下が1時間あたり5回以上みられ、さらに日中の眠気・倦怠感・いびきなどの症状を伴う場合に診断されます。